給水ポイントがわかる無印良品アプリ

2020-7-28

こんにちは デジタルライフ・コンシェルジュ 吉田千恵子です。

 

久しぶりに無印良品のHPを見たら発見しました。

 

※画像はHPよりお借りしています。 

 

 

無印良品の店舗にて、フィルターを通した水道水を自由に利用できる給水機が設置されたそうです。

 

 

※画像はHPよりお借りしています。 

 

 


一部店鋪にて7月1日(水)より順次設置。

チェックしてみたら、教室近所の「ららぽーと新三郷」にも設置されていました。

利用しているのですが案外見落としているものですね。

 

 

このサービスは無印良品で販売されているボトル「自分で詰める水のボトル容量:330ml消費税込190円」のほか、お手持ちのボトルでも利用できるそうです。

 

 

※画像はHPよりお借りしています。 

 

 

 

マイボトルを持ち歩く人が増え、環境や健康について考えるきっかけとなることを目指したサービスで、給水は無料。

 

持ち歩きのマイボトルの飲み干してしまい、あと少し飲みたいけれど1本は多い、そんな時にちょっと利用させていただけるとありがたいですね。

 

 

 

水をきっかけに環境について考えるアプリ「水 – MUJI Life」を利用すると、無印良品の店舗以外、例えば駅、地域の学習センターや交流館、図書館や体育館など、身近な公共施設の給水所もチェックできます。

 

 

 

 

 

 

 

アプリ内の履歴には、給水することでペットボトル本数やCO2削減を、個人・全利用者それぞれチェックできます。

 

 

 

私はまだ利用していませんので個人は0ですが、明日はどのくらい変化しているか、全利用者のゆるいつながりを感じられるのも良いなと思いました。

 

 

動画もありますので、気になる方はぜひチェックしてみてください^^

 

 

 

 

 

デジタルにおけるサステナビリティについて一緒に考えてみませんか

 

デジタルライフ・コンシェルジュ 吉田千恵子
パソコン塾三郷教室(埼玉)
https://www.misatokyousitu.com/

 

 

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